日記のサボり癖がついてしまっています。
今日からは気を引き締めて、きちんと書きます。
生きている証を残します。
己を見つめます。
文章の上達を目指します。
昨日は朝から夜までひたすらお勉強していました。
一日1個の四字熟語・英会話文・中国語単語を覚えていこうと試み、その準備をしていました。
もっと語学が堪能になって、いろいろな人たちと話したいです。
まあ、私の場合は語学力如何よりも人ときちんと話ができるかという人間性の方を修正すべきであるのですが。
とりあえず今は語学力をアップさせたいですね。
あといろいろ資格を取りたい。
家事のお手伝いをして、花嫁修業をしたい。
ここ数日、精神的に非常に安心しているので、献身的な目標を立てられています。
大きな幸せなんていらない。
小さな幸せを一個でも多く欲しいです。
そのために、小さな努力を毎日毎日ちょっとずつしていくのです。
きっとできる。
大丈夫。
映画『エクステ』を見ました。
見る前から予想はついていたけど、やはりB級ジャパニーズホラーでした。
髪に纏わる女の子の怨念の話です。
栗山千明ちゃんの髪は確かに綺麗でした。
佐藤めぐみ ちゃんは個人的に大好きな子なので、出演してくれていたのが嬉しかったです。
CGがしょぼかったのが残念。
特に目から髪が生えるというのが、リアリティが出てなかったから逆に萎えちゃいました。
舌から毛が生えるのは結構リアルだったのは、そこだけCGじゃなくて実際に毛を使っていたのでしょうか。
大杉漣さんが毛を愛する異常な死体管理人を演じていて、それがかなりキャラ的に確立されていて気持ち悪かったのが良かったです。
この映画はコメディと捕らえていいのでしょうか。
何となくコメディっぽいところがあって、でもオカルト色を全面に出したいのならコメディと言ったら申し訳ないし、コメディであったら失敗だし、コメディでなくても失敗ということなので、どちらでも構いませんが、中途半端です。
特に毛や美容院が恐くなるといったような恐怖感はなく、どちらかというと見知らぬ男たちに拉致られて内臓と髪の毛を生きたまま奪われて家族に会えないまま死んでいくのは嫌だなぁという現実的な危機感を感じた映画でした。
でも、命が助かるなら髪の毛くらいいくらでも刈っていただいて構わないと思うのは、私に女としての自覚が足りないのでしょうか。
今朝は5時に起きて1時間のウォーキングをしました。
曇りだったので比較的歩きやすかったです。
だんだん暑くなっていくのかしら。
夕方からは大雨とのことなので、むしむししそうですね。
あんまりこういう天気は好きじゃないので、団扇で扇ぎまくる準備(用意するもの:気合と体力)をしておこうと思います。
今日は病院に行って、保険の振込みをして、太極拳のお教室に行きます。
出発が11時半頃なので、それまではお勉強をしようと思います。
『コード・ブルー』は夜に見ます。
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