2012年1月30日 (月)

咳喘息…なのかな。

12月の初め頃に一晩だけ39度を越える熱が出て、そのあと2週間くらい酷い咳が続いたということがあったのですが、実はその咳が今も続いていたりします。
もうすぐ2ヶ月??
あの時ほど酷くはないのだけど、それでも毎日コンスタントに咳が出続けます。
咳止めも効かないし、体調は他にどこも悪くありません。
昼間はそんなに出ませんが、夕方から夜にかけてが多いです。
ネットや本で調べてみると咳喘息というが当てはまるかなぁと思ったり。
お姉ちゃんが喘息持ちだから可能性は無きにしもあらずだけど、咳喘息なら放っておいて平気らしいので、しばらくは放置しようと思っています。
でも、お仕事中に咳が止まらなくなるのは、勉強している子たちにとっては騒音だろうから申し訳ないです。
飴の消費量が尋常じゃない。

夜は少しだけ「恋愛番長」プリティ番長(CV梶)を始めました。
ライバル番長が癒し(CV鈴木千尋)と、個人的にヤンデレをやらせたら素適な声優二人が対決しています。
非常に嬉しい限りです。
ちなみにもう一人の候補はお兄ちゃん番長役の平川さんです。
いつかこの三つ巴を聞きたい!
全然ヤンデレじゃない役なのに、勝手に一人で悶々としていたい(笑)。
私からすると癒し番長もプリティ番長もがっつりヤンデレに見えるんですけど、どうなんでしょう。
公式がヤンデレ設定な気がする発言が多いのだけど、これは私の心が澱んでいるのがいけないのかしら^^;
癒し番長がプリティ番長を「ミルキィ」と呼ぶ度に、そしてプリティ番長が私を「ヒヨコちゃん」と呼ぶ度に笑ってしまうw
上手く説明できないんだけど、癒し番長に癒されてはいるしプリティ番長を可愛いと思う気持ちもあるのだけど、それ以上にネタとして面白いと思ってしまう自分がいます。
でも、これが「恋愛番長」の醍醐味といいますか、それを求めて私はこのゲームをプレイしているので、プリティ番長ルートは相当楽しめそうな予感です。
明日でクリアできるかな。


夜は「バレスタサードvol.5」を聞きました。
とうとう最終回!!!!!!
最終回ではとうとうオーディションを受けられることになりました。
ライバルとして阪口大助さんと皆川純子さんがゲストとして登場しています。
阪口さんは名前は知っていたけど声をきちんと認識していなかったので、意外にも(?)可愛い声で結構好きになりました。
皆川さんはゲストなのに壊れっぷりが素適でした。
一応全員が女装して一言というサービスコーナーはありますが、一言だから少し物足りない(><)
どちらかというと初っ端から始まるシリアスな劇中劇の方が、シリアスなだけに笑えてしまうという不思議なバレスタマジックです。
今回も出演の緑川さんは相変わらず世界観がずば抜けてたし、遼ちゃん(CV鳥海)も今回はいろいろと諦めモード全開で美雪(CV子安)と同調していたのが新鮮でした。
最終回で新鮮ってどうなの^^;
その中で安定の遼ちゃんだった料理コーナーがやっぱり好きでした。
やはり遼ちゃんはみんなに振り回されるべきだ!!
キャストトークは相変わらず長く、30分近くありました(笑)。
むらけんが最初「クールで冷静な役で」と頼まれたのに、初っ端のCDの劇中劇で壊れたお代官様をやってしまったために、二回目では「もっと崩して」と言われたという話をしていて、改めて1の晃を聞きたくなりました。
確かに最初はもっとまともなキャラだった気が・・・。
むらけんをキャスティングした時点で諦めるべきだw
でも、やはり壊れるからこそのバレスタシリーズなので、良かったと思います。
バレスタシリーズ唯一の悔いは、もう一度幼児鳥海を聞きたかったこと!!!!
ブラック慶介様は何度も出てくるのに、幼児化が一回だけだなんて勿体なさすぎた!!!
たとえ需要が無かったとしても、もう一度聞きたかった!!
「バレスタセカンドvol3」はこれからも宝として大切に祀っていきます。
キャストトークでは、このバレスタに似ているという「Fookies」なる作品のお話が出てきました。
バレスタの雰囲気が好きだった私はそちらも気になってしまいました。
でも全13巻を集めるのはしんどそうなので、聞けたとしても遠い先になることでしょう…。
「昔はこういう雰囲気の作品が 多かった」と数名が語っているので、こういった作風で保志or鳥海が出てる作品があれば聞いてみたいです。
むしろこれからだってこういう作品がたくさん生まれればいいと私は思う。
それくらい好きな作品でした。
全10巻だったから買う時は悩んだけど(セカンド2はまだ手に入ってないけど^^;)、購入して本当に良かったです。

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2012年1月29日 (日)

夜更かし生活。

昨日は秋葉原から帰った10分後の深夜0時から鳥海氏出演の生ラジオがあったので、それを聞いてから寝ました。
でも、秋葉原の興奮とラジオの興奮(いや、ラジオはいろいろとシュールだったんだけどw)があって、5時過ぎまで寝付けませんでした。
数日前から始めたツイッターが面白いし、勢いでSTA☆MENのDVDもポチッと購入しちゃうし、楽しくて寝れないのは幸せなことだけど、夜更かし生活は体に合わないのでほどほどにしようと思います。

昼間は前日のアニメを見て、金曜に更新されたラジオ3本を聞き、「恋愛番長」さわやか番長(CVけんぬ)ルートを進めました。
無事にさわやか番長のノーマルエンドとドリームエンドをクリアすることができました。
元々爽やかキャラは苦手なので始める前から危険だなぁとは予想していましたが、やはり少し苦手なキャラでした。
爽やかなキャラって実は一番うざいと思う(苦笑)。
さわやか番長は空気が読めないところが自分に似ていて更に嫌でしたが、直球勝負な子なので選択肢が非常に楽でした。
後半になるにつれ、さわやか番長の爽やかさは全てキャラ設定のための爽やかさなのではないかというところに辿りつき、それなら凄く萌える!と思ったのだけど、どうやらそうでは無いようです。
残念。
ライバルが小悪魔番長(CV柿原)で、この子が案外可愛くて好きになりました。
ちょっと悲しい顔とかされると、選択肢で小悪魔ちゃんを選びたくなる^^
完全に小悪魔な手の平の上で転がされました。
爽やか爽快☆の次は、順番で言うとセクシー番長ですがCV鳥海を先にクリアすると他のキャラを放置してしまうので、一人飛ばしてプリティ番長を攻略することにします!

夜は「バレスタサード」の3巻と4巻を聞きました。
3巻は晃(CVむらけん)が前にいた養成所の仲間たちが晃たちを潰しに乗り込んでくるというお話です。
正直言うと、あんまり面白くなかった^^;
乗り込んでくる3人の内の一人が竹内順子さんで、その子は可愛かったし、他の2人も悪くは無いのだけど、竹内さんのキャラが個性強すぎたせいかバレスタメンバーがあまり目立たなかったのが残念でした。
シナリオの展開とかは正直どうでも良くて(笑)、バレスタメンバーたちの壊れっぷりが好きな私としては少し物足りなかったです。
そんなわけで逆に4巻は非常に面白く笑わせていただきました。
ゲスト(?)としてバレスタファーストにも登場していたという社長役の緑川光さんが出ているのですが、この緑川キャラが凄まじい!!
人形?と人間の一人二役をやられているのですが、同じ人とは思えない声の変化で、特に人形の方は衝撃でした。
可愛いんだけど、可愛いんだけど、やっぱりどこか気持ち悪いというバレスタテイストが素適です。
緑川さんだけでなく、今回はバレスタメンバーもみんな一人二役をやっています。
いつものような爆発がきっかけで、メンバーの体が入れ替わってしまうという設定です。
翼(CV福潤)とかっちゃん(CV保志)が入れ替わり、かっこいい福潤ボイスと気持ち悪い(笑)保志ボイスが聴けます。
福潤の冷たい物言いも保志の甘え声も、どことなく互いに似てるから凄い。
一番好きな声優は保志総一朗と答える私が言うのも何だけど、安定の気持ち悪さだったw
多分、保志ファンはこういう声を聞いて「可愛い!!ぱっぴー可愛い!!」となるのが普通なのでしょうけど、可愛いと評価が高いものほど気持ち悪いと感じてしまう私をお許しください。
でも、そういう声が好きだということも紛れもない事実です。
乙女心って複雑^^
美雪(CV子安)と遼(CV鳥海)が交換、健作(CV斎賀)と晃が交換です。
体はそのままという設定だから、声を真似してはいけないわけです。
だから、言い方だけで真似をしているのだけど、これが似てるんだよなぁ。
美雪の投げやりな感じの言い方も遼の必死な早口も、雰囲気が凄く出てました。
健作と晃はそんなに似てない(笑)。
普段「慶介さまーーー」と叫んでる声で慶介を嫌い、慶介を普段嫌ってる声が慶介さまを求めるという構図は面白かったです。
似てなかったけどw
今回も抜き録りを感じさせない、完璧なチームワークを見せてくれました。
キャストトークは「好きだった学校給食」というテーマだったのですが、途中で先割れスプーンを連呼する悪い大人たちがたくさんいました(笑)。
最初に言い出したのが本人だから良いんだろうけど、みんな半笑いでその単語を言うなw
次がバレスタ最終回!!!

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2012年1月28日 (土)

秋葉原で5のダメージを受け続ける。

今日はぴよよと秋葉原デートをしてきました。
待ち合わせはお昼だったので、午前中に昨日の「ペルソナ4」と「妖狐×僕SS」を鑑賞し、「恋愛番長」のヤス君ルートの2つのエンディングを見てから行きました。
「ペルソナ4」で探偵くんの衝撃的真実が明らかになったところで、パセラで行われてるペルソナとのコラボメニューを食べに、いざパセラへ!!!!!
という前に、ゲームセンターでぴよよが好きななめこのUFOキャッチャーが始まったということで最初はゲーセンに行きました。
入り口でなめこクリアファイルを戴き、いざクレーンのところに行くと列が…なかなかに長蛇の列が・・・・・・。
夜になったら空いてるかなぁということで、諦めてパセラへ。
二人とも鞄にクリアファイルが入らないから、一日手で持ち続けて、5のダメージを受け続けながら歩くことになりました(笑)。
結局3回くらい覗きに行ったけど、最後までUFOキャッチャーはできませんでした。
なめこ人気恐るべし!

そして、今日の目的地のパセラへ。
地下のカフェでペルソナメニューをやっているとのことだったのですが、11時半から当日予約制で私たちは12時過ぎに着いたものの夜までもう満席ということで食べられず……。
メニュー数は少ないまでもお部屋でペルソナメニューを食べられるという池袋店に電話をかけるも、そこも夜まで満室とのこと・・・・・・。
もうみんな荒ぶりすぎだよ!!!!!
こんな感じで半ば諦めながら秋葉原にもう一軒あるパセラへ行くと、6時から1時間だけなら大丈夫とのこと^^
勿論即予約した上に、「ペルソナメニューを食事もドリンクも全部!」と言ったら「用意しておきます」とまで言っていただき、至れり尽くせりしてもらいました。

そんなわけで夜まで時間が空いてしまったので、パセラではない別のカラオケで時間つぶし(笑)。
うたプリDebut曲を歌ったのは勿論のこと、いつも行くマックには入っていないザエルアポロ・グランツ様の「SCIENCE SHOW」と愛島セシルの「情熱のデジャヴ・キス」を歌うことができ、非常に感動してしまいました。
予想通りアポロ様の曲は「ユーーーーーーーーーーーーーーーーー」の弾幕が無いと盛り上がらないし、デジャヴキスの歌詞はいろいろと危険でしたw
片仮名の使い方とか、だんだんと伸びていく年月とか、もういろいろ素適すぎて素晴らしいです。
さすがセシル!さすが鳥海!
あと咎狗ラジオをここ数日聞いていたおかげで(せいで?)GRANRODEOの「ROSE HIP-BULLET」が歌えるようになっていた自分に驚きました(笑)。


アニメイト行ったり寿屋(笑)行ったりして、念願のペルソナタイムがスタート!!!!!
料理を待ってる間にSTA☆RISH「マジLOVE1000%」のジョイボーカルバージョン?なるものを入れたら、ガイドボーカルよりもはっきりとした声が入っていたのですが、その声が明らかに6人の声を歌い分けていて素晴らしかったです。
思わず2回流した(笑)。
一番似ていたのはトキヤだったかなぁ。
吐息がやはりポイントのようですw

それでは以下がペルソナメニュー。
花村のジライヤプレート~ジュネスのたこ焼きを使っちゃった~
Photo

タケミカヅチ・ブラックカレー
Photo_2

マヨナカテリビ
Photo_3

クマハニトー・・・・・・だクマ。
Photo_4

ドリンク
Photo_5
左から順に
りせちー癒しの苺ミルク
天城雪子の桜フィズ
噂の転校生カクテル
里中千枝の一撃!必殺!!クラッシュソーダ
若き探偵のジュレカクテル


料理3品は全部美味しかったし、ハニトは1時間では食べきれなかったけどパセラ安定の一品でした。
ドリンクも雪子以外は美味しかったです。
ええ、雪子以外は(笑)。
缶バッジは全種類貰えたし、大満足です。
1時間で一気に食べるのはなかなかしんどかったですが、散々断られた揚句に辿りつけたメニューだったので感動は一入でした。
こういったコラボメニューを食べるのは始めだったので、これからまた好きなアニメとコラボがあればぜひぜひ行ってみたいです。
同じ食事でも、やっぱり楽しい方がいい^^

そんなわけでお腹はいっぱいだから居酒屋とかは無理だということになり、マクドナルドでコーヒーを購入し、多分3時間4時間くらい居座りました(笑)。
そして、ここからの二人のフルスロットルは素晴らしかったです。
妄想に妄想を重ねる連続ww
何かもういろいろ凄まじかった!
今回はペルソナとうたプリがメインテーマでしたが、この二つのコラボは最強でした。
ドリンクで大失敗だった雪子が神レベルの進化を遂げました。
雪子と鳴上くんの物真似は使い勝手が良くて、これからも愛用しそうです。
いやぁ、今日の会話もくだらなかった^^
そして最強に楽しかったです。

朝から夜までオタク感満載でお送りした一日。
ぴよよと電話番号も交換できたし(笑)、また一つ絆を深められました。
ぴよよの友達と共にうたプリを愛する集いができる日を楽しみに待ってますwww

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2012年1月27日 (金)

元気過ぎるのも問題らしい。

今日はお仕事行くまでに「恋愛番長」ヤス君ルートをクリアするぞ!と朝から漲っていたのですが、午前中に心療内科の予約が入っていたことをすっかり忘れていて、慌てて病院へ向かうことになりました。
15分で化粧も着替えも準備も済ませて飛びだしました^^;
いつも比較的余裕を持って準備をするタイプなので、こんなに焦って出かけるのは久しぶりでした。
何とか診療時間内にギリギリ入ることができたので良かったです。
ひどいときは1週間に1回通っていたけれど、今では6週間に一回になったので、忘れた頃に病院の日が来るといった感じです。
病気が良くなっているということなのですが、元気過ぎて自分が病院に行くという認識が無いという問題が生じます(苦笑)。
まぁ、間に合ったから良いか。
血液検査の結果も良好で、貧血も大分改善されていました。
もう少しで病院も2ヶ月に一回でOKになりそうとのことだし、何もかも順調のようです。
もうひと踏ん張り!!


お仕事行く前にブックオフへより、「BLEACH」30、34、35巻を購入しました。
32巻はパラパラ見た限りではザエルアポロ様の出番が無かったようなので買わず…明らかに漫画の買い方として間違っている気がするわw
30巻と34巻は予想していたより出番が多くて嬉しかったです。
抜刀シーンやら出産シーンやら、アニメを見て漫画を読みたいと思っていたシーンが読めました。
35巻はそんなに出番は無いのだけれど、最期の場面だからやっぱり手元に置いておきたかったから買ってしまいました。
これだけの巻数を買っても、結局はザエルアポロ様のシーンしか読みません^^;
やっぱり好きだ!
大好きだ!!
ザエルアポロ様は見た目も発言も行動も何もかもが私のタイプのど真ん中をを完璧すぎるほどに突いてきます。
声が無くても萌えられるし、声があれば更に萌えられます。
本当に好きすぎてたまりません。
多分あとはお茶会場面と上司に怒られるシーンだけが無いのかな。
何巻くらいにあるのかもわからないので、また時間がある時に30巻より前の巻をパラパラと覗きに行きたいです。


結局午前中はプレイできなかったので、夜に「恋愛番長」ヤス君ルートを頑張りました。
最終的に2月までプレイして、明日の朝にエンディングを見ることにします。
5月6月までは「これは違うッス!彼女はこういう風にやるのが定番ッス!」といった感じでゲームを基本としたセオリーに則って恋愛をしていこうとするヤス君にイライラさせられっぱなしだったけど、恋愛番長に一括されて以降のヤス君は成長が著しく、後半では「可愛い!」と思わせてくれるほどになりました。
てらしーの声が単純に好きというのもあるだろうけど、多分普通だったらイラッとする言葉もてらしーボイスで言われると可愛いと感じられるから不思議です。
ただ恋愛対象としてとか萌えの対象としてというよりは、弟とか息子みたいな感じで愛でているような気がします(笑)。
恋愛番長の時もそうだったけど、このゲームに関しては恋愛云々ときめき云々とかではなく、キャラそれぞれが個性的で面白いから、その部分を楽しむといった感じでゲームをプレイしています。
そういう楽しみ方を乙女ゲーで出来る人はハマれるけど、純粋に恋愛したい人は苦手な作風だろうなぁと、ヤス君ルートをやった後にも改めて思いました。
私はむしろそういうキャラの面白さから妄想を膨らませていきたいタイプだから、何だかんだで楽しめている自分がいますw
明日はEDを見て、爽やか番長に挑みたいと思います!!

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2012年1月26日 (木)

忙しさと時給は比例しない。

今、職場では新しいスタッフ募集を2人しているのですが、要は人出が足りないわけです。
嬉しいことに生徒が増えたから足りなくなったわけだけれど、今年に入ってからなかなか深刻です。
今日は更に一人のスタッフさんがお休みで、大学生たちも試験期間ということで休みだったり早くに帰ったりしてしまい、6時から8時までは2人で処理するという、ありえない状況に陥ってしまいました^^;
先週から分かってはいたけど、やっぱりこれは無理だ(><)
木曜は学校が6時間目まであるから子どもたちが来るのは遅いし、ピークのときにみんな帰っちゃうし、滅多に出さない本気のその先を出してしまいました。
ここまで酷いのはもう無いだろうけど、早く新しいスタッフさんに入ってもらいたいです。
入ったら入ったで教育係をやることになるだろうからまた面倒なんだけど(苦笑)。
2月の無料体験までには何とかしたいです。

仕事行くまではは「恋愛番長」のヤス君(CVてらしー)ルートをプレイしていました。
4月5月ではゲームでの知識ばかりを押し付けてきて、非常に面倒だったヤス君ですが、恋愛番長に一喝されてからは大分成長してくれました。
初っ端は「女の子は遅れてくるものッス!」とか「彼女の手作りお弁当は必須ッス!」とか激しく面倒くさくて、最後までプレイする自信を本気で失ったw
7月の今もまだ恋愛は下手だけど、何だかそれが微笑ましくて可愛くなっています。
音也のときもそうでしたが、てらしーキャラは最初は「うざっ!」と思うのだけど、だんだん好きになっていくというのが定番のパターンなのかもしれません。
早く猛獣使いをやろう。

夜はドラマCD「バレスタサードvol.2」を聞きました。
今回は健作(CV斎賀)、遼(CV鳥海)、そして晃(CVむらけん)の高校の学園祭に他メンバーが遊びに来るというお話です。
健作と遼はクラスで劇をやるのですが、いろいろと問題が起こってしまい、バレスタメンバーが急遽出演するという展開で、今回もまた劇中劇がありました。
いやぁ、今回もあの方程式が発揮されてます。
かぐや姫×むらけん=混ぜるな危険www
あんな最低なかぐや姫は初めて見た(聞いた)!!
鳥海ばあさんもひどかったけど、かぐや姫はひどすぎるよ!!
素適すぎるよ!!!
完全に全部を持っていかれました。
翼(CV福潤)はイケメンボイスを出していてかっこよかったです。
かっちゃん(CV保志)は劇中劇でも気持ち悪かったけど、前作で気付いた翼に対峙してる時の気持ち悪さがツボすぎて、それが聴ける度にニヤニヤしてしまいました。
態度が変わると言えば、今回はブラック慶介(CV櫻井)も出て、初めてブラックを見た晃の慌てぶりが可愛かったです。
晃も心の声でブラック晃が結構出て、そのブラックな感じが好きです。
というか、むらけんが好きです(笑)。
フリトは二作目にして早くも司会をむらけんがやるということで、こちらもカオスな内容でした。
収録終わった後によくあれだけの元気があるよなぁと^^
保志鈴村コンビのトークを久々に聞いたので、本家本元の「むらけん」呼びも久々に聞けて幸せな気分になりました。
10年前、彼が「むらけん」と呼んでいたのを真に受けて私もむらけんと呼び始め、最近になってそれが保志ファンしか呼ばない愛称だと知り衝撃を受けたわけですが、やっぱり私にはむらけん呼びがしっくりきます。
今回は子安氏が抜き撮りだったようですが、全然気付かないくらいの完成度に今回も仕上がっていて素晴らしかったです。
晃の登場により慶介先生の不遇具合が大分上がり、遼の虐められ度がちょっと弱いので、そろそろ遼にも追い込まれて頂きたいですw

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2012年1月25日 (水)

引きこもり日和。【映画感想】

アニメ観たり、映画観たり、ゲームやったり、ウェブラジオ聞いたり、CD聞いたり。
本日も充実していました。
ウェブラジオは昨日から「咎狗の血」のラジオ(アニメが放送されていたときにやってたもの。パーソナリティが鳥海さん)をずっと聞いています。
毎回ゲストが一人来るのですが、大抵の人が「ケイスケ役の杉田智和」とか「リン役の福山潤」とかで来るのに、アルビトロ様だけ「アルビトロ」として来たのが非常に素晴らしかったです。
岡野浩平さんという声優さんなのですが、なぜか最初から最後までアルビトロ様のままご出演されていました。
しかも、この人はアニメ放送前の第1話試写会みたいなイベントでもゲストとして出ていて、そのときも「アキラ役の鳥海浩輔とアルビトロ様」という出演の仕方をしていいます。
ラジオならまだ分かるけど、こちらはイベントですので、服装からカツラ、仮面に至るまでアルビトロ様になり切っていましたww
役のまま喋るときって、大抵どこかで素が出ちゃうものだけど、最後まであくまでもアルビトロ様だった岡野さんが素晴らしいです。
アニメはニコ動で第1話を見ただけだし、ゲームもインストールしたところで止まってしまっているけれど、このラジオを聞いていたら咎狗熱が上がってきているので、近々ゲームは解禁しようかと思っています。
ただその前に「恋愛番長」をクリアしたい…。
ヤスがめんどくせーーー!!!

モンハンをやりながら映画『東京島』を鑑賞。
感想は下に。
一言で言うとつまらなかった^^;

ドラマCDは「バレスタサードvol.1」を聞きました。
サードに突入したけどテンション、内容、キャストは変わらず。
変わったことと言えば健作(CV斎賀)の双子の兄として晃(CVむらけん)が新規メンバーとして参加しました。
いやぁ、バレスタ×むらけん=混ぜるな危険、という方程式w
素晴らしかったです。
後半に劇中劇みたいなことをやる場面があり、時代劇をやるわけですが、もう子安むらけん劇場と化していました(笑)。
あとセカンドのときにはあまり気付かなかったのだけど、翼(CV福潤)に話している時のかっちゃん(CV保志)が最強に気持ち悪いことに気付いて萌えた!!
何か好きだ!!
何か気持ち悪いくらいに甘い声で話してて好き!!
みんなに話す時の低くて冷たい声とのギャップがまた良い!
とにかく気持ち悪くて好きだ!!!
キャストトークでも自然に馴染んでいるむらけんが素晴らしかったです。
ただこのキャストトークを聞いて初めて斎賀さんが別録りだと知り、衝撃を受けました。
健作を別撮りはしんどいと思う^^;
しかし最後まで全く違和感が無かったのは流石だなぁと声優さんと編集さんのプロの本気を感じました。
相変わらず櫻井さんと鳥海さんは可哀そうな役どころでしたが、晃が加入したことにより櫻井さんの負担が倍増されたような気がします。
遼太郎って・・・おいしいところが少ないよねぇ・・・・・・。
サードでも幼児化してほしいんだけどなぁ。。。
そんなわけでしばらくはバレスタサードを続けて聞いていきます。


『東京島』(2010)
 桐野夏生の同名小説を映画化。
 
 結婚20周年記念として世界一周クルーズの旅に出た夫婦は、途中で嵐に遭い、無人島に漂着した。
たくましく生きていく妻とは対照的に、夫は心身共に衰弱していき、何の役にも立たない。
そんなとき、与那国島のバイトから逃げ出してきたという16人の若い男たちが新たに島へと流れ着いた。
共同生活を始めた彼らは、この島を「東京島」と呼ぶようになる。
そんなある日、夫が崖から不可解な転落死を遂げる。

 桐野夏生さんの小説は一作しか読んだことないですが、女性の狂気の描き方が上手だった印象があります。
この「東京島」も女性の神秘性や母性、悪魔的な部分、女神的部分といったようなところがメインテーマだと思うので期待していたのだけれど、残念な形に仕上がっていました。
一応、実話がモデルだと書いている割にはリアリティが皆無で、それなのにリアルさを出そうしているのが感じられて、より一層冷めてしまいます。
ファンタジーならがっつりファンタジーとして描いてくれたら良いのに。
主人公の女性は強さも弱さも兼ね備えた人だけど、これが「標準的な女性像」だと男性に思われているのなら心外です。
女は生きるためならどんな男のところにも行くとか、そんな風に思ってるのは男たちの幻想だと思う。
そもそも私は苦しい状況下でも必死に生き延びようというタイプではなく、苦しいなら死んだ方がマシだとすぐに諦めちゃうタイプだから、より一層主人公のあらゆる行動が理解できなかったです。
主人公以外の登場人物も不可思議な言動の人たちばかりで、もう良く分からなかったです。
途中からどんどん人が増えてきて、こんなにも漂着する人が多いなら助けの一つくらい来るはずだ^^;
宗教やら文化やらを作り始めるわけだけど、全員が全員そんな生き方を受け入れるとは思え無くて、もっと男性陣同士の中で争いがあっても良かったと思います。
あんな女の取り合いなんかより、もっと争うべきところはあるはず。
最初から最後まで世界観に入り込めないまま終わってしまいました。

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2012年1月24日 (火)

人生の時間には限りがある。

大抵の人よりは働いている時間が大分短いので自由な時間が多いと思われがちな私ですが、恐らく大抵の人よりも寝ている時間が大分長いので、意外に一日は短かったりします。
それでいて最近は友達も増えたし趣味も増えたので、全部をやるには時間が足りなくて困っていました。
そろそろ何とかしなきゃだよなぁと思っていたので、今日はいろいろと取捨選択したり、変更したりしてみました。
全部趣味においての話だから、どうでもいい変更ばかりなのだけど(笑)。
とりあえずモンハンの進め方を変えることにしました。
3rdまではソロで進めていたこともあり、性格的にもその方が心地よかったので、一式装備を一つずつ集めて進めていました。
でも、MH3Gは最初の段階から皆と一緒にやる機会が多く、村クエでは下位でも港では上位に入り、上位防具がいくつか作れてしまっている状況下では、あまり下位装備を作る意味がなくなってしまいました。
それでいて武器が弱いままで港では役に立たないという状況だったので、防具作りは上位から頑張ることにして、今はひたすら武器を作ることにシフトチェンジすることにしました。
ハンマーを全種類作る!!(結局全部作らないと納得できない性格w)
どうせハンマーは全種作る予定だったし、防具作らないだけ早くは進められるのではないかと期待したいです。
お金と鉱石が足りないのでしばらくは火山と凍土を巡ろうと思います。


以下は昨日聞いたドラマCD「カーニヴァル~ヴィント~」の感想です。
今回は森?であった事件がメインになっています。
個人的にカーニヴァル全体から見るとこの森のストーリーは番外編的な雰囲気になっているなぁと漫画で思っていたのですが、CDでもやはりそうでした。
多分この話の主軸はナイくんがカロクを探すというものなのでしょうが、カロクは出ませんでした(涙)。
ウロ組3人も出なかったし、ちょっとテイストが違います。
一方で1組メンバーが沢山出てきて、微笑ましかったです。
喰くん(CVゆうきゃん)は漫画以上に腹黒っぷりを感じました。
声優のせいでしょうか。
中の人のせいでしょうか(←同じw)。
キイチちゃんの王道のツンデレっぷりが、別に私はこういうタイプが男女問わず好きではないし、絵にかいたような王道だしで物凄く悔しいのだけど、キタエリの声が可愛くて萌えてしまいました。
こういうキャラのキタエリは揺るぎない気がする(というか、あんまり多くは知らないけど聞いたことあるキタエリのキャラって大抵こういう役のような…)。
平門、朔、燭の三人が一緒だとテンション上がります。
今回も相変わらず燭がいじられてたけど、どうも漫画の時には弄られキャラという印象が無いんだよなぁ・・・。
看護婦さんたちから嫌われているとか、そういうシーンがもっと欲しいです(笑)。
今回から(だけ?)登場の糺は岡本信彦さんでした。
でも個人的には糺よりもキリポンの方が聞いてて楽しかったです^^
次回はぜひカロクと黒白の絡みをお願いします!!!!!!

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2012年1月23日 (月)

雪、再び。

また雪が降りました。
先週よりも凄かったような気がします。
仕事の帰りは折りたたみ傘をさしてはいたものの、コートもバッグも雪塗れの状態で帰宅しました^^;
二回も雪が降るということは今年の冬は寒いのかしら。
この間はレミオロメンの「粉雪」を聞いて普通の子っぽく過ごしてしまったので(笑)、今日はオタクらしく真斗の「騎士のKissは雪より優しく(だったかな?要は心のダム)」を聞いてみました。
改めて聞いても好きな曲です。
そしてこの曲のむらけんの声が大好きです。
心のダムやら宮野が永遠やら歌詞がネタに走ってしまうのも好きです。
ただやはり寒かったようで、仕事に行く前から頭が痛かったけれど帰ってからはより一層しんどくなってしまいました。
インフルエンザも流行っているようで、インフルにかかって休みの子もいれば、学校が学級閉鎖だと話している子もいるから気を付けないと。


お仕事行く前はアニメ観たりCD聞いたりしていました。
「アクエリオンEVOL」第4話は、だんだんアンディの出番は減っていくだろうと毎回ドキドキしながら観始めるわけですが、まだ結構喋ってくれたので嬉しかったです。
先週の穴掘り兄弟に続き、今回も貫通とか、どうも鳥海だけセリフのテイストが間違っている気がするが気にしないww
案の定、後半で排出されて主役の女の子に合体ポジションを取られてしまったわけですが、「もう・・・限界・・・」と言うアンディは非常に可愛かったので許そう!!!
ベルリンが壊れたので来週は狂喜乱舞するアンディが見れるのか、もしくは排出されたことに自信を無くして落ち込むアンディを見れるのか楽しみです。
浪川キャラに全部おいしいところは持っていかれそうだし、更にはゆうきゃんも目覚めちゃったらし、ライバルは多いけどひたむきにアンディを応援したいです。
でも本当はジンが一番好きです。

ドラマCDは「カーニヴァル~リノル~」を聞きました。
前作の輪との間に、これまた通販?誌上販売?みたいなのがあったらしくて、個人的に好きな双子話が無かったのは残念です。
今回は雪国でのお話がメインでした。
こんな感じで前のCDより話は少し飛んでいますが、漫画を読んでいれば問題はありませんでした。
ヨギ(漢字がめんどくさい)のパッチが剥がれて変貌してしまうシーンが漫画を読んでて好きだったので、それが聴けたのは嬉しかったです。
ただ壊れてしまったヨギ(というか宮野)よりも通常営業のキハル(まえぬ)の方が壊れているように感じたのは気のせいかしら(笑)。
今回はバトルシーンが多くて、その中には女の子(ツクモちゃん)も戦うシーンがあって楽しかったです。
ドラマCDのバトルシーンが好き、というか声だけで戦ってる様子を表現するのは凄いなぁと思うので、こういうシーンは滾って聞いてしまいます。
2巻は登場人物が非常に多く、しかも声優が完全に俺得なメンバーで素適でした。
私的四天王(笑)の内の3人が揃っています。
しかも、諏訪部キャラが保志キャラに仕えるとか、構図が素晴らしすぎる!!!
逆じゃ駄目なの!!
絶対に諏訪部が保志に仕えてて欲しいの!!!!
そんなわけで二人が一緒にいるシーンは少ないながらも幸せでした。
アカリ(CV平川)とツキタチ(CV遊佐)も登場して、大人要素が増した気がします。
漫画で一番大好きだったアカリですが、CDを聞いてもそれは揺るぎなく、やはり一番好きなキャラはアカリで間違いなさそうです。
ただ漫画の時にはここまで弄られキャラだった印象が無いのだけど、CDだといろいろ散々だなww
ツキタチ役の遊佐は安定の遊佐でした。
こういうチャラい役多すぎ^^
3枚目も今日聞いたけど、感想は明日書きます。

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2012年1月22日 (日)

水中戦には未だに慣れない。

今日はアニメを見ながらモンハン、モンハンをやりながらアニメという贅沢な(?)生活をしていました。
モンハンは装備一式としてはラギアクルス装備まで作ることができましたが、武器が強化できていないことに気が付いたので、ラギアクルスとロアルドロスを狩って、素材集めに励みました。
両方とも苦手な水中戦だったので、どうも右手の親指が痛いです^^;
下手なりに頑張って素材を集めることができて良かったです。
ロアルドロス(水袋)はあともうちょっと頑張らないと。
相変わらずお金もポイントも足りない極貧生活だけど、何だかんだでやっぱりモンハンは楽しいんだよなぁ。
恋愛番長も進めようと思うのに、ついついモンハンをやってしまいます。
ヤス君(CVてらしー)、もうちょっと待ってておくれーー!!

以下アニメ感想の羅列。
「タイバニ」
・・・別グループの敵が出てきたり、のほほん回を挟んだりで出番のなかった遊佐キャラがとうとうメインに戻ってきました。
子ども時代が明らかになったり、家族の状況が描かれたり、いきなりのフューチャーぶりです。
やはりこういう気持ち悪いキャラが私は好きです。
髪長くて、しかも銀髪とか文句の付けようがない!
それでいて声まで好きな声優とか、完全に俺得すぎるキャラですw

「ペルソナ4」
・・・ぴよよが鳴上くんに更なる恋心を募らせたと興奮していたので、期待度大で観始めました。
胸肌蹴てハーレムを形成しちゃう鳴上も良かったけど、私はやっぱりくまが好きだぁ!!!
可愛すぎる!!
そして今回舞台になった月光館学園はペルソナ3で登場する学校なのだとか。
順平(CV鳥海)を探せ!!!

輪廻のラグランジェ」
・・・主人公の女の子をやってる中の人が18歳と知り衝撃を受けるw
声優さんって結構若い時からやってる人が多いんだよね。
浪川や宮野みたいな子役上がりも多いし、高校卒業してすぐとかも多いです。
しかし18で主役とか衝撃だわ。
ラグランジェには吉野さんと保村さんのお二人が出ていて、出演していると知らなかったので体が声に勝手に反応しました。
ここ最近ずっと聞いている鳥海安元のラジオによくゲストで出る二人なので、知らない内に声を覚えていたようです。
特に保村さんに関しては、坂本竜馬の物真似をやる人という認識しかなかったので、初めてアニメで声を聞いたかもしれない(笑)。

「BRAVE10」
・・・相変わらず主人公が好きになれなくて困ります。
何か凄くウザイ^^;
内容もあんまり好きじゃないです。
歴史物+乙女向けと私の好物が揃ってるはずなのに、なぜだかハマれないアニメです。
来週からは観ないかな。

「夏目友人帳」
・・・残念ながら愛する諏訪部(笑)が出ませんでしたが、普通に楽しめてしまいました。
こういう雰囲気のアニメは得意ではなかったはずなのに、人間愛とか優しさとか小さな幸せとかを直球ではなく、じわっと伝えてくれるのが良いです。
直球で来られると天邪鬼だから拒絶反応が起きてしまうww

「アナザー」
・・・相変わらず厨二感満載。
この雰囲気がとても落ち着く。
高校生のときもこういうアニメが好きだったなぁ。
先生も看護師さんも登場人物が全員怪しすぎw

「あの夏で待ってる」
・・・脚本が黒田洋介、相手の女性が宇宙人(ピンク髪)、再放送スタートというお膳立てを受けて第2話を見たら、「おねがい☆ティーチャー」にもろ被りなわけですねww
でも次回予告で「最優先事項よ」「それは一番言っちゃいけない言葉!」みたいなやり取りがあったから、確信的な被りなのかな。
どうりで何だか好きなわけだ。

「いぬぼく」
毎回EDが変わると聞いていたけれど、第2話ゆーきゃんの歌詞が酷過ぎるということでワクワクしながら鑑賞。
いやぁ、ひどかったw
『さああなたの王国 Let's陶酔
隠し撮り動画 Let's再生
貰ったスイーツ Let's防腐 』
サビだけでも変態すぎる(笑)。
雰囲気的にはあまり得意なジャンルではないアニメなのだけど、ゆーきゃんのぶっ飛びぶりがあるおかげで、何とか2話も最後まで観ることができました。
杉田と宮野が待ち遠しい!!

「地獄少女二籠」第15話
・・・毎回ゲストが出るというスタイルだそうで、15話に鳥海さんがゲスト出演していました。
再放送が運よくやっていたので15話だけ鑑賞。
必殺仕事人をいろいろと踏襲する作り方をされていて驚いた^^
鳥海さんの役どころはそこまで出番は多くなかったけれど、普段は凄く優しい好青年なのに実は凄く悪い人という役柄でとても素適でした。
特に悪モードのときの冷たくて人を人とも思わない捨てっぷりが素晴らしかったです。
鳥海さんに関してはどうも敵役のが方が好きになる傾向が・・・。


夜はドラマCD「カーニヴァル~輪<サーカス>」を聞きました。
漫画を先に読んでいて、キャストも知っている人たちばかりだから混乱することなく聞けたけど、いきなりこのCDを一発目で聞いたら理解できるのだろうかという急な始まり方をしています。
どうやらこのCDの前に漫画を掲載している雑誌で応募者サービスみたいな感じで貰えるCDがあったようで、それが正式な第1弾なのだそうです。
だから、これは世間的には一応第1巻だけど、前フリが見事に省かれています^^
いきなり電車のシーンだから焦りました。
あと多分漫画をほぼ忠実に再現しているので、漫画では絵で説明されている部分の状況説明とかもありません。
だから、かなり想像力を働かせないと様子が分からない部分もある気がします。
要は私みたいに物凄く漫画を読むのが下手な人間であっても、それでも漫画を読んでから聞いた方が楽しめるということです。
私は漫画→ドラマCD→CDを聞きながら漫画という順番にしたのですが、毎回新しい発見や感想があって面白かったです。

主人公の无(ナイ)は下野紘で、これでもかというくらいに可愛い声で喋ってます。
お馬鹿で可愛い雰囲気が最高でした。
花礫(ガレキ)の神谷さんはかっこよすぎるだろ!というくらいにかっこよかったです。
これまでいくつか神谷さんの声を聞いたことはあったけど、ここまで言葉遣いが悪くてぶっきらぼうな役は初めてで、どちらかというと礼儀正しい好青年な役柄の方が合うイメージがあったけど、今回で払しょくされました。
與儀(ヨギ)の宮野はHAYATO様テイスト満載で馬鹿まっしぐらでした(笑)。
今回のCDには描かれてないけど、漫画で二重人格的なものが出てしまうシーンがあって、それを知った上で最初の頃の明るい與儀を見ると、何だか胸が熱くなるw
ツクモは遠藤綾さんという方で、私は今まで知らなかった人だけど、可愛いけれど透明感のある可愛さ(ぶりっ子系じゃない)で、とても好きな声でした。
そもそもツクモちゃんが好きななので、それで好きになったのかもしれません^^
平門(ヒラト)は小野でぃです。
前評価では私が一番好きになるのではないかと予想されていたキャラで、漫画では結構好きだったのですが、正直ドラマCDではそこまで惹かれなかったです。
やっぱり眼鏡ありきなのかもしれない(笑)。
そして、おのでぃの声は今まで結構いろいろな役で聞いているはずなのに、未だに認識がきちんとできないというのはなぜなのだろう・・・。
嘉禄(カロク)役の保志さんは思った通り出番が少なかったけど、漫画を読んだ時に勝手に予想していた声より低くて驚きました。
そうか、保志さんの中では嘉禄はこういうイメージなのか、と思ったら面白かったです。
もう少し高めの声で、ミステリアスさ全開でいくと思ってたら、結構人間らしい声でした。
第2巻以降も楽しみです。

本編も面白かったけど、個人的には番外編の壊れっぷりがやはり好きでした。
他作品でもそうですが、真面目な作品であればあるほど、こういう明るいストーリーがあると嬉しいし、キャラの違った一面が見れて一層好きになれる気がします。
療師のじいさんが素適すぎたww
第2巻と第3巻もすでに借りているので、続けて聞いていきたいです^^

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2012年1月21日 (土)

歌真似の難しさに魅了される。

今日はいつものメンバー(本日は7人)といつもの場所(大宮マック)でモンハン3Gとうたプリカラオケをしてきました。
モンハンは寄生させていただきながら、HR5に上がることができました。
相変わらず村クエは☆5クエストを埋めていっているという残念な状況ですが、細く長く遊ぶためには、このくらいの無理のないペースで遊べてるのが一番良いと思うので、このスタンスで続けていこうと思います。
ぴよよが合流し、途中からはひたすらうたプリカラオケ。
今回は先輩たちとのデビュー曲4曲をメインにやりました。
カミュセシ曲を10回くらい、他のも5,6回は歌ったみたいです。
2人で3人曲を歌ったりするのでパート分けも重要ですが、後半は如何に歌真似をするかがメインになっていました。
音也の物真似(言い方のみで声は似てないw)はよくやるけれど、歌になると全然音也っぽさがでなくて困ります。
レンは何となくできるかなぁ。
もう少し精度をあげたいです。
翔ちゃんとトキヤもゴール地点は見えているので、練習すればそれなりにできるようにはなるはず。
那月は根本的に私に歌唱力がないので、きしょーを再現できるかは微妙なところだけど、ぴよよが那月パートを歌うだろうから、私が歌う機会はまぁ無いと思われる(笑)。
問題は真斗です。
歌に特徴がない^^;
真斗と音也の歌い方の特徴を研究しよう。
セシルは喋ると低くなるけれど、歌に関しては高めの可愛い声で歌えば良いのかなと勝手に思ってます。
多分藍ちゃんはセシルと全く同じ歌い方になりそうな予感。
カミュは逆に低く響かせる感じ。
蘭ちゃんもぴよよが歌うだろうから、あんまりちゃんと聞いてないけど、この人もあんまり特徴が無い気がします。
嶺ちゃんは森久保な感じで歌えばOKだから練習あるのみ!!
ただ嶺ちゃんを歌うこともないだろう(笑)。
できれば7人+先輩4人の全員を歌い分けられるようになりたい!!!!!!
これが今の目標です(くだらなすぎるww)。
いろいろ妄想も膨らませることができたし、有意義なうたプリタイムを過ごせました。
元の歌をほとんど聞いたことが無いのに最後には完璧に歌えるようになっていた弟が、姉として誇らしいです。

夜は6人でグダグダといつものように呑んでました。
今日のトークテーマは「クララの一日」「クララの恋愛事情」「チャンモリコミュニティ開設」「君のCVは誰だ!?」みたいな感じだったでしょうか。
CV祭りが広がってきて嬉しい限りです。
相変わらずくだらないトークでどこまでも盛り上がれるメンバーなのが素適でした。
ビルに入っている居酒屋を全て制覇するという、これまたしょーもない目標もできたことだし、目標達成のためにみんなで呑み続けて行きましょう(笑)。

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