咳喘息…なのかな。
12月の初め頃に一晩だけ39度を越える熱が出て、そのあと2週間くらい酷い咳が続いたということがあったのですが、実はその咳が今も続いていたりします。
もうすぐ2ヶ月??
あの時ほど酷くはないのだけど、それでも毎日コンスタントに咳が出続けます。
咳止めも効かないし、体調は他にどこも悪くありません。
昼間はそんなに出ませんが、夕方から夜にかけてが多いです。
ネットや本で調べてみると咳喘息というが当てはまるかなぁと思ったり。
お姉ちゃんが喘息持ちだから可能性は無きにしもあらずだけど、咳喘息なら放っておいて平気らしいので、しばらくは放置しようと思っています。
でも、お仕事中に咳が止まらなくなるのは、勉強している子たちにとっては騒音だろうから申し訳ないです。
飴の消費量が尋常じゃない。
夜は少しだけ「恋愛番長」プリティ番長(CV梶)を始めました。
ライバル番長が癒し(CV鈴木千尋)と、個人的にヤンデレをやらせたら素適な声優二人が対決しています。
非常に嬉しい限りです。
ちなみにもう一人の候補はお兄ちゃん番長役の平川さんです。
いつかこの三つ巴を聞きたい!
全然ヤンデレじゃない役なのに、勝手に一人で悶々としていたい(笑)。
私からすると癒し番長もプリティ番長もがっつりヤンデレに見えるんですけど、どうなんでしょう。
公式がヤンデレ設定な気がする発言が多いのだけど、これは私の心が澱んでいるのがいけないのかしら^^;
癒し番長がプリティ番長を「ミルキィ」と呼ぶ度に、そしてプリティ番長が私を「ヒヨコちゃん」と呼ぶ度に笑ってしまうw
上手く説明できないんだけど、癒し番長に癒されてはいるしプリティ番長を可愛いと思う気持ちもあるのだけど、それ以上にネタとして面白いと思ってしまう自分がいます。
でも、これが「恋愛番長」の醍醐味といいますか、それを求めて私はこのゲームをプレイしているので、プリティ番長ルートは相当楽しめそうな予感です。
明日でクリアできるかな。
夜は「バレスタサードvol.5」を聞きました。
とうとう最終回!!!!!!
最終回ではとうとうオーディションを受けられることになりました。
ライバルとして阪口大助さんと皆川純子さんがゲストとして登場しています。
阪口さんは名前は知っていたけど声をきちんと認識していなかったので、意外にも(?)可愛い声で結構好きになりました。
皆川さんはゲストなのに壊れっぷりが素適でした。
一応全員が女装して一言というサービスコーナーはありますが、一言だから少し物足りない(><)
どちらかというと初っ端から始まるシリアスな劇中劇の方が、シリアスなだけに笑えてしまうという不思議なバレスタマジックです。
今回も出演の緑川さんは相変わらず世界観がずば抜けてたし、遼ちゃん(CV鳥海)も今回はいろいろと諦めモード全開で美雪(CV子安)と同調していたのが新鮮でした。
最終回で新鮮ってどうなの^^;
その中で安定の遼ちゃんだった料理コーナーがやっぱり好きでした。
やはり遼ちゃんはみんなに振り回されるべきだ!!
キャストトークは相変わらず長く、30分近くありました(笑)。
むらけんが最初「クールで冷静な役で」と頼まれたのに、初っ端のCDの劇中劇で壊れたお代官様をやってしまったために、二回目では「もっと崩して」と言われたという話をしていて、改めて1の晃を聞きたくなりました。
確かに最初はもっとまともなキャラだった気が・・・。
むらけんをキャスティングした時点で諦めるべきだw
でも、やはり壊れるからこそのバレスタシリーズなので、良かったと思います。
バレスタシリーズ唯一の悔いは、もう一度幼児鳥海を聞きたかったこと!!!!
ブラック慶介様は何度も出てくるのに、幼児化が一回だけだなんて勿体なさすぎた!!!
たとえ需要が無かったとしても、もう一度聞きたかった!!
「バレスタセカンドvol3」はこれからも宝として大切に祀っていきます。
キャストトークでは、このバレスタに似ているという「Fookies」なる作品のお話が出てきました。
バレスタの雰囲気が好きだった私はそちらも気になってしまいました。
でも全13巻を集めるのはしんどそうなので、聞けたとしても遠い先になることでしょう…。
「昔はこういう雰囲気の作品が 多かった」と数名が語っているので、こういった作風で保志or鳥海が出てる作品があれば聞いてみたいです。
むしろこれからだってこういう作品がたくさん生まれればいいと私は思う。
それくらい好きな作品でした。
全10巻だったから買う時は悩んだけど(セカンド2はまだ手に入ってないけど^^;)、購入して本当に良かったです。






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